代表のヤマモトです。
土木工学では現場の管理を4つに分けてそれぞれを追求する学問が確立されている。
一口にゲンバカンリとは言っても、何をどうすればいいのか?と、
やるべきことを混同してしまいそうだけど、、、、、それぞれの要素に分解して考えてゆけば、
結果としてトータルのゲンバカンリが達成され、良い仕事ができることになる。
当社の事務所にこれをわざわざ貼りだしている。。。。。なぜか、、、、
にわかに成長している環境事業部なんだけど、、、、、
それこそにわかに人を集めてにわかに大きくしていて、何とかやっている。
質としてそろわないことが多いので、責任者を引き受けた人たちは大変だろうと思う。
何が大変なのか、わからないのにうまくいっていないことだけは理解できるってかんじ???
未体験で、相談もできない?でも何とか切り抜けてほしい。良い組織を手に入れてほしい。
組織を鍛えるとか、生産性や品質を上げるって、いったい何をどうしたらいいんだろうか、、、、
複雑に絡み合う要素を因数分解してみると、案外その解決は簡単だったりするものだ・・・
土木工学のように考えてみてはどうだろうか?すっでに学問になっているこの四つの管理・・・・
どうです????・・・・(;^_^A・・・

ミツヤ工業㈱とミツヤ山口㈱は家庭から出されるごみ(家庭ごみ・粗大ごみ・引っ越しごみ・ゴミ屋敷)や事業所から出される一般廃棄物に向き合い、山口県宇部市、山口市、山陽小野田市で事業を展開しています。産業廃棄物処理では山口県、広島県、福岡県、島根県で優良廃棄物処理認定をいただき、広域では医療廃棄物処理を得意としながら事業を展開しています。事業を通じて広く社会に貢献して、社員の待遇を向上していきたいと考えています。ご用命ありましたらお電話一本頂きたいです!よろしくお願いします。